ソフト開発
新しいシステム

ソフト作成、企画から保守まで

この例では「企画〜開発〜運用〜保守」までをトータルで取り組ませていただきます。 さくらオフィスでは本来のコンサル型提案のスタイルで、クライアント様の要求事項を ヒアリングし、ニーズにあったシステムを提案します。 そのため企画にマッチした開発手法を選択し、全体を把握するプロジェクトチームでの 対応をいたします。 また、運用を通じてフィードバックされた情報をもとにサポート・メンテナンスを 行います。

ソフト作成、開発から保守まで

「開発〜運用〜保守」もお受けいたします。 この例では、主にエンドユーザー様からの委託やコンサル企業様からの委託という スタイルです。 さくらオフィスは最適なシステム開発のために「方法論+実用論」を制作委託元の企業様、 エンドユーザーご担当者様と折衝させていただきながら、ベクトル合わせのため 関係各所との意見 調整を始めとした進行も請負うコンポーザー(指揮者)としての役割を 担います。

ソフト作成、開発受託

「開発」のみの受託とはなりますが、基本概念は前述2と同様にベクトルの相違を未然に 防止するために開発後の事も見据えてのご提案をさせていただきます。 運用〜保守受託 開発で一番大切なのは「運用〜保守}と思うこともしばしば。 今後の運用を通じて現場からのフィードバックは、本来の経営分析的要素が高いのかも 知れません。株式会社さくらオフィス システムソリューション事業部はシステムの 「ライフサイクル」も重要だと考えております。 さらにシステム保守だけではなく、ハード機器の保守も含めた業務アドバイジングを させていただくことも可能です。

ソフト開発お客様の声 casacパッケージ版 ソフト作成CASAC

(Copyright Administratoration System for Authors and Composers)は文字どおり「作詞家と作曲家の為の著作権管理システム」です。
CASACの最大の特徴は、単に作品に関する音楽出版社との契約内容を管理するだけでなく、 歌詞や、レコード音源、ジャケット写真まで取りこんで管理する事が出来る点にあります。この機能により、作品の内容確認や過去の作品の再開発プランを支援します。また、 音楽出版社との契約内容の管理においても、最新のFCA・MPAファームや、JASRACの信託契約約款に準拠させる事により、契約内容やタイアップ情報等を正確に管理できる他、契約期間の満了情報も瞬時に把握できる内容になっています。
音楽作品の財産価値を最大限に活かすツールとしてCASACを導入される事をお勧めいたします。
(株)リアルライツ 秀間 修一
(社)日本音楽著作権協会理事歴任 (社)音楽出版社教会理事歴任

お問い合わせはコチラから